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2004.07.19

震電2 オリジナルロゴ

 腐女子が1カ月半ぶりにちずさん本人の手で更新。よかったよかった。

 きのうのハセガワ『1/72九州J7W1 18試 震電』パッケージ、じつは旧タイプで、いま発売されている(はず。もう販売終了しているかも)のは次のように、白地に同じ箱絵がレイアウトされている。同じ日にスキャンしておいたのに、掲載するのを忘れてた。

shinden-002.jpg
ハセガワ『震電』現行パッケージ

 こっちのほうが、やっぱりデザイン的にはすっきり見える。

 なぜ震電のプラモをこうやってストックしているかというと、そのうちプロペラがモーター駆動で回転するようにしたやつを1機組み立て、電源はPCからとり、ケースのフロントパネルに固定して、PCの電源を入れるたびに数分間プロペラが回転するようにしたいのである。(^^)

 もちろん、まったく無意味なデコレーションなんだが、そーいうことをやってみたい年頃なのだ。(^^)v そうそう、翼端とかコクピットには明かりがつくようにもしたいな。

 慢性的に時間がないから、いつ実現するかわからないが、そこまでやってはじめて「最強・最後のK7」が完成するのであった。(^^)

 ところで、震電みたいないわゆる自作PCを使う場合、自作派のみなさんはマイコンピュータのプロパティ、またはシステムのプロパティに表示するロゴ類……具体的には下の「製造元およびサポート先」をどうしているのだろうか? 私はこのとおり、オリジナルのロゴをはりつけたりしているのだが。

pro1.jpg


pro2.JPG

 せっかく表示できる機能があるのだから、利用しない手はないというのが理由のひとつ。もうひとつ、自作マシンもプラモなんかと同様に「作品」だから、自分がつくった証拠にロゴくらい入れておきたいという理由もある。いってみれば、

1.ハードを組んで
2.OS入れて自分なりに設定し
3.アプリを入れたあと
4.ロゴやマシン名を表示させて

 これで「ようやく1丁あがり」と、自己満足にひたれるのであった。私の場合。

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