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2005.12.07

またアトランティス

 ろーだんといっしょに、例によって嶋田洋一の近著もとどいた。 これで7カ月連続出版になるのかな。 やーい、ワーカホリック。(^^)

 ほんとは、たまたまかさなっただけで、本人はこの10月まで、死にそうなくらい忙しかったんだけどね。 いつも私がワーカホリックっていわれてるから、お返し。

 で、いただいた本を見て、もひとつびっくり。

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『レイジング・アトランティス』(トマス・グレニーアス著 早川書房)ということで、またアトランティスだ。(^^;;;

 10月下旬に出たステル・パヴロー『暗号解読』(アスペクト刊)も、いわゆるアトランティスものだったわけで。しかも、どっちもアトランティス南極説だ。 よくごっちゃにならないな。 って、なりませんか、ふつう。

 それにしても、最近は南極説が主流なのかな? >アトランティス。 ちなみに、ろーだんでは古典的に、大西洋にありましたけど。

 amazom.comのeブックスからスタートして、いろんなメディアで展開しているジェットコースター・ノヴェルだそうで、そのうち映画にもなるんだろうな。 興味があるかたはこちらから。

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